Written by 麺道 on 2012/04/1
いよいよSTRiotsが旅立ちました!
心配ではありますが、ガツンと激団リジョロの魂をSTRiotsが
全国に叩きつけてくれることでしょう!!
激団リジョロのHP、STRiotsページ、STRiotsブログで詳細をUPしていきます!
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トラックの過積載はしばしば問題になる。走行中に荷物が落下したり、トンネルや高架下を通るときにぶつかったりする危険性がある。最悪死亡事故につながる恐れもあり、まさに「ダメ、ゼッタイ」だ。
中国で目を疑うようなとんでもなく過積載なトラックが激写された。トラックの上に、トラック。そのまた上にトラック。なんとトラック3段重ねで爆走していたらしいのだ。
中国の安徽省宿州市だ。荷台にさらに2台のトラックが爆走していたのを地元警察が発見。即、御用となったそうだ。

この光景にネットユーザーは
「うそやん!」
「これはヤバイ」
「雑技か(笑)」
「えっ、ひっぱっていくのじゃダメだったの」
「親トラックの上に子トラック(笑)」
「燃費悪そう」
などとコメント。
ほとんどが驚きの声だが「料金所では1台扱いになるもんな、よく見かけるよ」とのコメントも見られる。
なお、運転していた男性は警察に「仕事のためだよ。どうしても3台すぐに必要だったんだ」と語ったそうだ。だがハッキリ言って問題はそこではない。なぜ牽引や人を雇って運転してもらうなどの方法を取らなかったのだろうか。一部では運ぶのにお金をかけたくなかったためではないかと報道されている。
それにしても過積載にもほどがある。こんなトラックの後ろは絶対に走りたくない。

参照元: 鉄血網(中国語)
ホカホカのご飯とふわふわの卵を、とろとろのあんかけで包んだ料理「天津飯」。
多くの人がこれは中国から来た中華料理と思っているかもしれないが、実はこれ、日本生まれの中華料理。
よって日本に来た中国人は、日本で初めてこの天津飯を口にすることになるのだ。
その天津飯初体験の様子が、日本文化を紹介するYouTube番組「ビックリ日本」で伝えられており、日本オリジナルの中華料理が中国の人にどう受け取られているかが興味深く映し出されている。
天津出身の中国人リポーターは、初めて見る天津飯の調理に目を凝らしながら、細かく観察していく。
そしてついに待ちに待った天津飯が完成! 中国人リポーターはレンゲで大きく一口ほおばると、幸せそうな笑顔とともに一言。
「おいしいです」
どうやら中国の人にも好まれる味のようだ。
ちなみに日本の中華料理屋でよく見る唐揚げも、中国の中華料理にはないとのこと。
うーん、食文化とは実に面白い。
ソース http://rocketnews24.com/2012/03/24/194823/
人口増加に伴い人間の放出する二酸化炭素量は増加し続けており、それに伴う気候変動という問題に人類は直面している。我々は、二酸化炭素などの温室効果ガスの出所を調べて「カーボンフットプリント」を減らさなくてはならない状況にあるが、この問題の解決方法としてニューヨーク大学(NYU)生命倫理博士のマシュウ・ リャオ教授が「環境問題を解決する糸口が見つからないのなら、逆により少ない資源しか必要としない人間を人工的に作り出せばいい」という奇想天外な発想を提唱している。
リャオ教授は、人が肉の味に対して嫌悪感を持つよう薬で人間の食生活の行動パターンを変えたり、遺伝子治療することにより、より小さい人間を作り出すことを提案している。
人間が一生のうちに放出する二酸化炭素量は身体が大きい人ほど多くなるため、身体の小さい人間を人工学的につくりだすことで人間のカーボンフットプリントを減らすことができるのだという。また世界の温室効果ガス及び二酸化炭素放出量の 18 % は家畜飼育に起因しており、人間の消費する肉の量を減らすことで環境への負荷を減らすことができるのだそうだ。

自然を操作することが不可能に近いのなら、人間自体の大きさをホビット族のように小さくして草食化させてしまえという逆転の発想だね。
詳しくはわからないけれど、環境を操作するよりは人間を操作するほうが簡単にできるということでもあるのかな?そんな操作をしなくてもそういう変化が必要になったら生物は自然に変化していくとは思うんだけど、それだと間に合わないのかな?ともかく面白い発想ではあるよね。マンアフターマンの世界みたい。実際に効果があるのかどうかは別にして。
なかなか面白いYOUTUBE動画の使い方が紹介されていた。14秒という短いカエルの動画なんだけど、そこにテンポよく数字キーを入力していくことにより、カエルの声がスターウォーズのダースベイダーのテーマ曲「帝国のマーチ」に聞こえるという。それじゃあ早速やってみよう!
動画の再生ボタンを押したら、帝国のマーチの曲を思い浮かべながら半角入力に設定して以下の数字をテンポ良く入力してみてね。テンキーじゃなく、キーボードの上にある数字キーの方だよ。
6 6 6 8 56 8 56 3 3 3 2 56 8 56 8 56